当ページのネタの権利はすべて当サイト所有者に帰属します。無断使用を禁じます。
新プログラムを複数バージョン用意、提供できるようにする
新プログラムはスクランブルする
実行時にも自己を動的に改変していくようにし、トラッキングを困難にする
旧プログラムは番号の更新のみとし、ストラテジの更新は行わない−−−−収益率比較のため
旧:新 をDCが定める任意の割合でdistribute
旧、新ともにダウンロード時にunique IDをembedし、アクセス時にそれが分かるようにする→ダウンロードされたプログラムに対する実際の利用数の統計−−−−これにより、Code Signingは不可となる。
初回実行時にunique IDを受け取り、アクセス時にそれが分かるようにする→ダウンロード後のプログラム分散の統計
どの新プログラムが使用されたか、アクセス時に分かるようにする→プログラムバージョンごとの利用割合統計
特定割合で海外アクセスナンバーを選択し、どれを使ったかアクセス時に分かるようにする→利用可能アクセスナンバーの統計
特定割合で番号を選択し、どれを使ったかアクセス時に分かるようにする→利用可能番号の統計
ダイヤル開始から接続までの所要時間がアクセス時に分かるようにする→接続所要時間統計
接続不可情報を記録しておき、アクセス時にそれが分かるようにする→接続不可統計
接続から切断までの時間が次回アクセス時に分かるようにする→接続時間統計
接続所要時間および接続不可情報に基づき、自動的に海外アクセスナンバーやアクセス番号のプライマリを更新
アクセス時に、アクセス番号を自動的にアップデート
同じく、海外アクセスナンバーを自動的にアップデート
必要があればプログラム自体を自動的にアップデート
どの番号を使っても接続できない場合、インストール済みのダイヤルアップ接続を使ってアップデートの取得を試みる
現在ダイヤルアップ接続済みの場合、まずその状態でアップデートを行う
インターネット接続の存在を検出し、定期的・自動的にアップデートを行う
ISDN対応
ダイヤルアップルータ対応
スクリーンセーバー
チャンネル?
Inactivity Timeoutしないようにモデムコマンドを工夫するor勝手にpingする
接続断時、再接続を促す
自動再接続オプション
どのトリガーで接続したのか、アクセス時に分かるようにする→トリガー別利用統計
多地域対応−−−−地域の設定を見て電話番号を決めるか? IPアドレスで決めるか?
Win98/2000/95/NT4対応(重要度の高い順)
Win2000の制限ユーザにも対応
Skin機能−−−−UIやアイコン等をWebmasterレベルで変更できるようにする。
Code Signingする?
ウィルスチェックプログラム対策
国際電話ダイヤルアップ防止プログラム対策−−−−どんな電話番号が入力されていても接続する専用モデムorモデムフックをインストールする、184または186でダイヤルを始める、外線番号を使う、市外局番に0だけ書く、通話カードを作成する、RASエントリの作成・ダイヤル・削除の間チェックプログラムにスイッチしない、RASエントリの閲覧をフックして回避する、RASエントリの閲覧をフックしてダイヤルアッププログラム本体によるRASエントリの閲覧時に番号を返す
もしかしたらVBSでエントリーを書き換えできないか? できない?(^^;
シリアルポートスキャン:組み込みモデムは極力使わない−−−−RASで可能か?
既にダイヤルアップ中の場合、その情報を取得し、いったん切断、取得した情報に基づいて同じモデムで接続
モデムさえあればLANがあってもダイヤルアップ
複数モデムがある場合、順次トライする
登録済みダイヤルアップで使用されているモデムの情報を優先して使う
登録済みダイヤルアップの番号そのもの、あるいは現在の地域設定に外線発信番号がある場合、それを使用する−−−−あるいは、固定で0,や9,も試してみる
「初回実行時には認証のため接続まで数分かかることがあります」というメッセージを出す
初回実行時は、可能性のある電話番号の組み合わせを片っ端から試す。成功したらそれを記録しておき、次回からそれをプライマリとする
初回実行時のダイヤル中は、いろいろなTIPSを順次表示して間を持たせる。「新しいアプリケーションの導入や新しいハードウェアの追加によってシステム構成が変わった場合、再度認証が必要になり実行時に数分かかることがあります」等
初回ダイヤル成功時、「ようこそ」画面を表示する。
ダイヤル成功時、TIPSを追加ダウンロードして保存しておく。
小型の基本モジュール以外は、初回起動時にダウンロードインストールする。
「現在インターネットに接続されていません。接続しますか?」のメッセージとともに、システム既定のダイヤルアップを行う。その後、接続をつなぎかえる。
あるいは、専用スタートページをどこかに用意し、必ず最初にそのページを表示させる(これによって、その時点でインターネット接続が存在することを保証する)
「情報サービス認証プログラム」等の名目でプログラムをダウンロード・実行させる。あるいは、ActiveX版をダウンロード・実行させる。
専用スタートページでダイヤラーを起動(どうやって?)、現在の接続をサイレントに切断して接続(どうやって?)、その後「認証を完了しました」メッセージを出す。−−−−TAPIを使って、現在の接続をホールドしたまま別の接続に移行できないか?RASのステータスを全部フックして外に見えないようにして再接続できないか?
Dr.Watsonの上にダイヤラーを上書きする
初回接続は瞬時&完全フリーとし、2回目以降で実際に接続する
初回接続かどうかはユニークIDを元にサーバ側で判断する
初回接続は5分程度で強制的に切断する
初回接続時と2回目以降ではT&Cを変える
自動アップデートは、常にクライアントの全数をアップデートするのではなく一部クライアントだけアップデートの対象にして新機能の効果を確認できるようにする
単なるISPとしては機能できないのか?
切断されたとき、「認証の有効期限が切れました/再度認証を行いますか?」的なメッセージを出して接続する
microsoft.comをhostsに追加しておいてWindows Updateをかけると、どうなる?
favicon.icoのデータをリダイレクトにする
外部からアクセスされたファイルはすべてリダイレクトにする
ダイヤルアップをインターセプトして接続
接続時間タイムアウトまたはInactivity timeoutで自動切断、接続要求またはInactivity timeoutで再接続